K氏(夫)と2人旅


by soykonomi
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皆さんと是非語り合ってみたいです。
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# by soykonomi | 2006-01-20 23:16

再見!香港

とうとう今日、日本に帰る。

素敵なお部屋や、ベランダから見える景色に
別れを告げ

ホテルの中のレストラン
オスガトスで朝食を取る。

夫はコンチネンタルブレックファストだったが、
私は今回の中国旅行の締めくくりとして
チャイナブレックファストにした。

お粥の美味しかったこと
キットいつまでもこの味は忘れないだろう

マカオに最初着いたフェリーターミナルではなく
とっても大きなインターナショナルフェリーターミナルから
香港に戻る。

高速艇で1時間

ここで大きな誤算!

このフェリーに乗る時に
イミグレーションを通るのだ。
面倒がなくていいとも、言えるのだが、
私達は、オクトパスのデポジットを
返してもらうつもりだったのが、
イミグレの中から、もう外には出ることが出来ない

職員に聞いてみると、
「次に香港に来たときの楽しみだね」
なんて言われてしまった。

行く前はあんまり期待してなかったけど
また来たい国に変わっていた香港

キットまた来るかも
マカオグランプリも見てみたいし・・

とってもエキサイトな1週間だったこと!
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# by soykonomi | 2005-12-20 23:46 | 再見!香港

大富豪か大貧民か?

香港にいるようなキブンでいたら
マカオはレストランが閉まるのが早い!

タクシーで駆け付けたレストランはもう
だめだった。

最初の日に食べたロルシャの近くのレストランが
遅くまでやっていたのを思い出して
行ってみる。

もうラストオーダーだったが、
心良くOKしてくれた。

最後のポルトガル料理と言うことで
パエリアのようなものと、車エビのグリル、
そしてサーデン、つまり
いわし

外国でこんな大きな
鰯を食べるとは思わなかった。
鰯大好きな夫は
とってもご満悦でした。
ポルトガルワインも
美味しく
マカオ最後のディナーを堪能した。
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良い気分でホテルまで歩いて帰る。

明日早いので
トランクのパッケージをする。

そうこうしていると
さすが、疲れが押し寄せてきて
ベッドに少し横になってしまった。

今日みたいなラッキーディは
2度とないのだから・・・と
想いながらも体はどんどん重くなっていく・・

とうとう出かける気が起きなくなってしまった。

これで、億万長者の夢が
儚くも散ってしまったのである。

でも
これでよかったかも

カジノで大損して
日本に帰って来れなくなっていたかもしれないし・・

次のチャンスを期待して!

しかし・・
夫のあのばくち運のつよさ
すごすぎ!
また
是非甦っておくれー
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# by soykonomi | 2005-12-19 00:58 | 大富豪か大貧民か?

カジノ

もうすっかり当たりは暗くなっていた。
マカオタワーの素敵さに惹かれながら
少し歩く。
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疲れたところでバス停があったので、
バスに乗る。

さて何処で降りようかな~
お昼バスに乗って、街を歩いたせいか
何となく地理が分かってきた。

両替商があったので、そこで降りる。
マカオパタカは残ると面倒なので
使う分だけ算定して両替する。

夫が両替している間だ、
暑いので隣のビルに入る

そ・・そこは!

なんとあの有名な
ドッグレースの場外券発売所?だった。

沢山のテレビに
犬が走っている姿が映し出され
沢山の人が真剣にテレビを眺めていた。

初めて見た光景で
なんだか、不思議だった。
家の犬のラスクを思い出してしまった。

ちょっとやってみたくなった。

ルールは良くわからなかったけど
数字をいくつか書いて
8つ以上当たれば配当があるらしい
と、言うことがわかった。

夫と一緒にやってみた。
私は全くダメだった。
が、夫はなんと2回とも
8つの数字を当てて
大当たり!
すごい!
すごすぎる!

やはり今晩は、カジノにいかなければ・・・!

タクシーでフェリーターミナルに行って明日のチケットをゲットして

あわてて閉まりそうなスーパーに入り
ポルトガルワインやお茶、
めづらしい物をゲットする。

現地のスーパーに行くのは私の
趣味なので、必ず行きます。
マカオは閉まるのが早いので
せき立てられるように買い物を済ませて、

カジノに行くことにする。

カジノはホテルでやるのが穴場だそうだが、
有名ナリスボニアは混んでいるので、
初心者はホリディインマカオがオススメと言うことなので
そこに行く。

ここで、ちょっと気になることが、
現金が余り無いのだ。
買い物で散財してしまったのだ
夕飯はカードですればいいけど、
カジノはどうだろう?
もっと両替した方がよかったかな~

まあ、気にしないことにして
カジノに行く。
入り口でボディチェックをされる。」

荷物を持っていた私は
あっさり入館を拒否された。
理由はワインを持っていたからだった。

ここはボックスとかないから
ダメだという
現金も少ないし
私はホテルのロビーで
待つことに・・・

10分もしないうちに
夫が階段で下りてきた。
ウーム
早すぎ!やっぱり
すってしまったのねー

ところがなんと
あたったそうだ。

8バイのもうけだ。

周りから
ラッキーボーイといわれたらしい。

ヤダー
ドッグレースといい
今日は夫のラッキーディなんだ、
まだじゃんじゃんやってみたらと
けしかけた。
ラスベガスのハマコーさんのことが
頭を少しよぎった(ふるーい)

でも夫は私が中に入れないことに
気を遣ってか
夕飯も未だ食べてないことだし
荷物をホテルに置いてから又
来ればいいよという

マカオ最後の夜だもの

たのしまなくちゃー
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# by soykonomi | 2005-12-19 00:23 | カジノ
ホテルに戻ってきて、一休み
落ち着いたところで、

ホテルの中にあるオス・ガトスの中庭で
アフタヌーンティーを頂く。
この中庭はホテルの二階にあってここから海や船が見える。

丁度夕日がとっても綺麗な時刻だった。

はじめてマカオに着いたときも素晴らしい夕日を見た。
マカオの夕日は今まで見たどの夕日よりも素敵に感じる。
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イギリスのアフタヌーンティを思わせるセットが出てきた。
私は疲れていることもあって、ハーブティを頂く。

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ゆっくり過ごしていると、そこに若いカップルが来た。

いつも人に会う旅をしているわたしにとって
今回は夫と一緒なので
人と話す機会が余り無い。

とうとう我慢できなくて
その可愛い女の子のほうに話かけてしまった。

彼らはドイツ人で
中国の北京から旅をしていて、もう2週間目という
まだあと1週間ほど旅を続けてドイツに帰るという。

ホテルもここではなく
もっとチープなホテルに泊まっていて、
お茶と景色を楽しみたくて
このレストランにきたと言っていた。

そしてもっと大人になったら
こんな素敵なホテルに泊まってみたいとも言っていた。
とっても素敵なカップル!

私達が若い頃のチープでいて
とっても楽しかった旅を思い出した。

その後、刻々と沈む夕日をお互い見入った。
そのあとテラスからホテルの周りを散策
迷路のような造りになっていて
テラスの近くにチャペルもあった。
ここは18世紀に作られた聖母とポルトガル軍の守護聖をまつる
チャペルなのだ。
勿論結婚式も出来る。

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さて又街に出てみよう~
(明日のフェリーのチケットもゲットしておかなきゃ)
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# by soykonomi | 2005-12-18 23:48 | オス・ガトスのアフタヌーンティ

ファサード

私は、聖ポール天主堂のファサードをどうしても見たかった。

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バスに乗ったのは良いけど、いつものごとく
何処で降りたら良いか分からなかった。

この辺が近いだろうと思って降りた場所は、
見当はずれの場所だった。

いろんな人に聞くのだが、よく分からず
大まかな地図をたよりに歩くことにした。

暑くて大変だったけど・・・

今思えば、このとき街をうろうろ歩いた事が
すごく楽しかった。

途中で家具屋に寄ったことや、
(重厚な家具がすごくチープ)
途中のパン屋で、できたてのエッグタルトやケーキを
買って食べたり、
暑い最中にウィンドーを飾るブーツに興味を持ったり
(冬ってさむいんだっけ?)
マカオは今選挙シーズン
候補者を乗せた選挙カーが走り回っている

マカオの今の姿や、
街の様子が
ここで生活しているように
良くわかった。

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商店や家の前に(道に面しているところ)
お線香が焚いてあって、何かをまつっているみたいだ。


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どのぐらい歩いたのだろうか?(多分2~3時間)
やっとマカオ名 大三巴牌坊の聖ポール天主堂跡地に着く。

私達は偶然にもこの建物の後ろに着いてしまった。

私は天主堂を後ろから見たかったのだ。


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この天主堂は1835年に起こった火事の飛び火で
壮麗なファサードだけが残って、なんと正面の建物だけで
建っているのです。
私は、この天主堂の前に広がる階段に座って
時間が経つのも忘れてこの建物を見ていました。

なんだか知らず知らずに魅せられてしまって
動きたくなくなるのです。


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イギリスのバースにいったときも
大聖堂の前の椅子に座って
長い間建物を見ていました。

なんだか遠い時代に生きていた人と同じような
キブンになって同じ風を感じながら・・・


階段を下りていくと
中国家具などを売っているお店がいっぱいあった。
私はここで、アンティークな風水盤と
トランプケースを買った。
とっても素敵!


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この辺はショッピング街になっていて
冷たいマンゴージュースで
一休み!


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この周りセナド広場やモンテの砦もあった。

歩き疲れたので、このへんでホテルに帰る
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# by soykonomi | 2005-12-10 01:52 | ファサード

タイパ

向かったのはタイパ・ハウスミュージアム
ここは、ポルトガル人の別荘だったとこで、
当時の生活様式を見ることが出来る
ヨーロッパの暮らしに中国の様式を取り入れた
中洋折衷になっていて面白い。

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ここはリゾート地だっただけに
すごく癒される空間だった。

ここから少し歩いていくと
タイパビレッジがあった、
昔の町並みなのだが、とても素敵な町並みだった。

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私はこの場所がタイパビレッジという
観光名所だったことを、日本に帰ってから知った。
あのときは、キブンにまかせて
歩いていたら
すてきな町並みに出たという感じだったのだが、
すごくラッキー!だったのね。

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結構こういう勘はいいのです。

ここでもポルトガル料理を食べなくちゃということで、
このへんで美味しいといわれるダンボという店に行く。

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ポルトガル料理というのはいったいどんなものだろか?
いわしや、たらなどの魚介料理が多くて、味は濃淡がハッキリしている
それに中華料理の影響をうけたもの・・?

美味しいといわれても・・・
わたしにはちょっと量が多すぎて
味がしつこい?・・・それに大味ってかんじ
ポルトガル料理なのか定かじゃないけど
ハトのローストなんてのもあった。

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まあ魚介類は大好きなので・・

エッグタルトやケーキはおいしそー
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ランチを終えて

マカオ島に帰るためバスに乗る。

マカオ島とタイパ島を結ぶ橋を渡って
マカオの繁華街に向かう。
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# by soykonomi | 2005-11-05 13:52 | タイパ

ホテル 素敵!

朝起きたら天気はピーカン!

私の頭はクラアウディ
そう今日の朝があのベッドから落ちた日なのです。
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連日夜遅くまで遊んでいて、
頭もふらふら状態だったので、
落ちた痛さはあったものの、いつもと変わらない頭に
この日も強行スケジュール敢行!

バルコニーからは、船が見えた。
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下を見るとプールやテラスがあり
夜の景色とは又違った
ホテルの顔が見えた。

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ここで、のんびり過ごしたくなった。
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午後のアフタヌーンティーはこのホテルで取ることにして
外にでかけよう~!

マカオは
マカオ島とタイパ島・コロアネ島の
3つからなっていて、
島と島を大きな橋で結んでいる。

私達は先ず
タクシーでタイパ島に向かった。
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# by soykonomi | 2005-11-01 22:28 | ホテル 素敵!

初ポルトガル料理

さて、お腹も空いてきたので、
レストランに行こう~!

マカオといえば、ポルトガル料理
ポルトガル料理と言ってもよくわからないが、
シーフードを使った料理が多いらしい。

シーフードは大好きだからモウマンタイ!

目をつけていたレストランは、ポルトガル料理では
ここが一番美味しいと評判のロルシャ;

ホテルからも徒歩で行けるらしい。
ホテルで予約を入れてもらい
外に出る。

暑いのだが、海風があって
気持ちよい。

ホテルを出て右側に
ライトアップされてそびえる
マカオタワーが見える。
優雅なシルエットはまるで
カクテルドレスを着た
女神だ~
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ロルシャはホテルから
左に行く。

少し住宅街を歩いていくと
ビックリするほど
明るくライトアップされた
お寺に着いた。
すごーい
派手すぎるー!
その時はここがどこだかわからなかったが、
後で調べたら

ここはマカオ最古の寺院マコッミウだった。
世界遺産の史跡の一つだった。

その当たりは公園にもなっていて
海風に涼んでいる人達がいた。

公園を抜けて少しいくと
ガードマンのような人が立っている
お店が見えた。

そこがロルシャだった。
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ロルシャは評判の店だけあって
満席だった。
日本人がよく来るのか
日本人好みの料理を勧めて来る。
今となっては名前も
覚えてないが、
タコのリゾット、山盛りアサリのスープ
グリルの海老、サラダ、そして
ポルトガルワイン
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もうお腹がいっぱいになるほど食べ
ワインもとうとう1本あけてしまった。

ポルトガル料理は
日本人には、なじみが深いかも
味も過激じゃないし。

ほろ酔いキブンで
少し街を散歩して
日本にも電話して
又あのど派手な
お寺の前を通って
ホテルに戻りました。

そうそう、途中にポスターが貼ってあった
どうやらマカオでは選挙シーズンらしい。
ここでは、一人一人の顔写真ではなくて
団体で写っていた。
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# by soykonomi | 2005-11-01 22:03 | 初ポルトガル料理
タクシーを降りてビックリ!
ライトアップされたホテルは
まるでお城のようだった。

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このホテルは、内港を望む小高い丘に
17世紀に築かれた要塞を利用して
作られたホテルだった。

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このホテルの周りにも、世界遺産に
登録された歴史市街地区になっていて、
史跡がたくさんある。

このホテルの入り口には、
当時このマカオを守っていた
大砲が設置してあり、
当時の砦の様子がうかがえた。


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入り口を入ってまたビックリ
でも、素敵!
薄暗い洞窟になっていて
なだらかな階段が上に続いているのです。
洞窟の両脇には、清水がわき出ているのか
水が流れている。
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長い階段を上がるとそこに
フロントがある。
その途中にレストランがあって
前庭から海が見えて
素敵だった。

私達の部屋は最上階だった。
このホテルは、エレベーターがない。
あの漢方薬入りの
重いトランクを持っていってもらうのは
ほんと気の毒だった。

このホテルは僅か24室しかないそうだ。

ホテルの造りも17世紀に作られた要塞の原型を
残しながら、ホテルの快適空間を演出している。
階段もまっすぐではなく、
途中に岩肌を見せたちいさなロビーがあったり、
途中でテラスに出られるような
ドアがあったりと・・・
シティホテルとは、違った趣。

部屋に入ってまたまた
うっとり!

全ての家具をポルトガルから取り寄せ、
古き良き時代の感じさせるしつらいに
なっている。;
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一番目につくのが、
あの、例のベッド
すごく気にいってます、

バスルームも広くて
ポルトガルタイルが素敵
家具もあって小さなリビングみたいだ。
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バルコニーからの景色も素敵!
船も見える。

下を見るとプールや
レストラン、バルコニーなど
ライトアップされていい雰囲気!

ウエルカム、ワインを飲み
ホット一息

こんな素敵なホテルに泊まれた事に感謝!

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# by soykonomi | 2005-10-29 15:52 | サンティアゴホテル